オープン直前のグランローズ(後編)

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オープン直前のグランローズ・続きです

グランローズのオープン直前の雰囲気を写真で振り返る企画、今回は後編です。
前回記事はこちらからご覧いただけます。

川崎ソープランド グランローズ オープン直前の写真
いったん荷物が入ってしまうと、どれだけ綺麗に整頓していても生活臭と言いますか、写真に使用感が出てしまいます。
その意味では『二度と撮ることのできない写真』と言えるのかもしれません。

前回の記事では1階、入口から待合室、禁断のコンパニオン控室(女の子は写っていませんが)の写真をご覧いただきました。
この記事では2~3階、接客フロアの写真を掲載いたします。
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階段を上がっていきます。
壁が全面照明になっていて、当店の内装デザインのひとつの特徴となっています。
階段はカーペットになっていて、『赤と黒』というイメージカラーで統一されていて格好いいですね。
川崎ソープランド グランローズ 店内写真
 
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川崎ソープランド グランローズ 店内写真
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コンパニオンさんの動画撮影も店内設備を利用して行っているのですが、
グランローズは通路にも様々な照明があり、撮りやすいお店です。

今風な表現を使いますと『エモい』とでもいったところでしょうか。

前述の『壁一面の照明』をはじめとして、間接照明、スタンドなどを多用して気分を盛り上げています。

とかく『雑然としがち』なカジュアルクラスのソープランドですが、グランローズは一線を画していると言っていいのではないでしょうか。